Amazonのサービス品質低下について
最近のAmazon、マジでどうしちゃったの?って思いません?
昔は「買い物=Amazon一択!」ってくらいの全幅の信頼を置いてたのに、最近はポチるたびに「え、また…?」ってイラッとすることが増えすぎて。便利なんだけど、なんかこう……ユーザーをバカにしてるっていうか、どんどん不誠実になってる気がしてならないんだよね。
「便利だから我慢して使ってるけど、正直もう限界!」っていう私のモヤモヤ、たぶん共感してくれる人多いはず。ってことで、今回は最近のAmazonに対して感じてる不満を書いてみる。
1. はじめに:ぶっちゃけ、今のAmazon信じきれない。
「買い物=Amazon」ってもはや脊髄反射レベルで染み付いちゃってますよね。ポチれば明日届くし、便利すぎて神。……だったはずなんですが、最近どうも雲行きが怪しいというか。「Amazonなら絶対安心!」っていう信頼が、自分の中でガラガラと音を立てて崩れ始めてるんです。
ぶっちゃけ、長年お世話になってるユーザーとして「それってどうなの?」って思うことが多すぎて。今回は、最近感じてるモヤモヤを正直にぶちまけてみようと思います。
2. レビュー検閲の違和感:都合悪いことは消すスタイル?
最近、Amazonで「ここがダメだった!」ってレビューを書こうとすると、速攻で「掲載不可」のメールが来ませんか? 前は「配送が雑で箱がボコボコだった」とか「梱包が適当すぎて中身が出そう」なんて不満も、一つの情報として共有できてました。でも今は、そういうのを書くと「商品に関係ないからダメ」って一蹴されるんですよね。
「配送トラブル書いたらレビュー拒否。不都合な情報を隠してるみたいでマジで不信感」 「怪しいマケプレの注意喚起したいのに、載せてもらえないんだけど……」
SNSでもこういう嘆きをよく見かけます。でもさ、ユーザーが本当に知りたいのって、カタログスペックだけじゃないですよね?「ちゃんと届くの?」「トラブルの時ちゃんと対応してくれるの?」っていう安心感も含めてのサービスのはず。 都合の悪い声をシャットアウトしちゃうと、もうレビュー欄の意味なくない?って思っちゃいます。
3. 予約キャンセルと「謎の在庫復活」にブチギレそう
一番「はぁ!?」ってなったのが、予約商品の扱いです。 発売日を楽しみにして、何ヶ月も前から予約してたのに、直前になって「在庫ないからキャンセルねw」っていう冷めたメール一通で済まされる。……これだけでもう血圧上がるんですけど、さらにひどいのがその数日後。
「在庫あり」で、しれっと普通に売られてたりするんですよ。
「予約分は強制キャンセルしたくせに、今見たら定価で売ってて草。予約の意味って何?」 「予約勢を切り捨てて、後から通常販売に回してるだろこれ……」
こういう不満、マジでめちゃくちゃ多い。予約って、ユーザーの「絶対欲しい!」っていう熱量を預ける場所だと思うんです。それを無視して、不透明な在庫管理で「はい、キャンセル」で片付けるのは、さすがに不誠実すぎませんかね?
4. 批判を受け付けない巨大プラットフォームの闇
今のAmazonって、Amazon自身のサービスの不備を指摘する場所が、サイト内にどこにもないんです。レビューには書かせないし、かといって窓口も迷路みたいで分かりにくい。
結局、SNSとかこういう個人のブログで発信するしか、真実を伝える手段がないのが現状。 これだけ巨大なインフラになったんだから、少しは批判にも耳を貸してほしいところですが……。自浄作用が働かなくなって、ユーザーが「どこで本当のことを知ればいいの?」って迷っちゃうのは、どう考えても不健全ですよね。
5. まとめ:Amazon一本足打法はやめにしよう
Amazonは便利だし、これからも使うとは思います。でも、もう「Amazonなら間違いない」って盲目的に信じるのはやめることにしました。勝手にキャンセルされたり、レビューを封じられたり、ユーザーを軽視するような動きには、こっちも敏感になっておかないとね。
これからはAmazon一択に頼らず、楽天とかヨドバシ、あるいは公式サイトを賢く使い分ける。「ちょっとした自衛」をしながら付き合っていくのが、今のAmazonとの正解な気がしています。
